せっかく作ったHPから、
売上を上げたい。
そこに足りないのは、探している人に見つかる言葉と、読んだ人が問い合わせたくなる言葉です。合同会社謙虚は、この2つだけを書きます。
サイトの作り直しにも、広告にもお金をかけません。書き換えるのは文章だけです。
やっていること
順番があります。
まず、人を集めるほうから。
どちらが原因かは、水を流してみて初めて見えます。だから、ページを増やして人を集めるところから始めます。それでも問い合わせが来なければ、原因は入口ではなく受け皿にあると分かります。そのとき初めて、サイト全体の言葉を直す番になります。
まず、これから
ページを、代わりに書く
記事作成代行(KCW)
お客様が検索したときに見つけてもらえるページを、毎月お作りします。取材も執筆もこちらで行うので、御社の作業は15分の打ち合わせだけです。OKが出るまで何度でも直します。
こんな方に。HPを作ったのに人が来ない。何を書けばいいか分からない。ChatGPTに聞いても自社が出てこない。
まず1ページを無料でお作りしています。これまでに127社にご利用いただきました。
そのあとで
サイトの言葉を、直す
売れるサイトはみな謙虚(全13回)
ページを増やしても問い合わせが来ないときは、原因が受け皿にあります。いまあるHPを作り直さずに、文章だけを書き換えていく伴走です。週1回1時間、お客様の側から一緒にサイトを読みます。第1回は無料です。
はじめに
先に、うちが捨てているものを言います。
看板にしていないもの
- デザインの美しさ
- 納品の速さ
- 価格の安さ
お金と時間をかけているもの
- 御社の商品を、買う人の側から書き直すこと
凝った見た目を作る会社は他にいくらでもあります。安い記事も、早い記事も、探せば見つかります。うちがお金と時間をかけているのは、そこではありません。
かけているのは、御社の商品を「買う人の側から」書き直すことだけです。20年、売れない商品を売る側にいて、商品の力で勝ったことは一度もありませんでした。勝てたのは、商品の話をやめたときだけです。記事も同じで、自社の紹介をやめた記事のほうが読まれます。
書いている人
言葉を書くのは、この人間です。
合同会社謙虚 代表社員
中野 輝規
代表社員の中野輝規です。20年、売れない商品を売る側にいました。レンタルビデオ店に電話をかけ続けた時代から、一部上場のIT企業で広告を売っていた10年まで。関わった中小企業は通算で数千社になります。
その10年で売っていたのが「広告費を増やしましょう」でした。だから、それでは解決しないことも知っています。どういう人間かは、紹介ページに書いています。
デザインには、自信がありません。
飾りのないこのページを、ここまで読んでくださいました。それが、言葉のほうが大事だということの証明です。うちが売っているのは、それだけです。
迷われる場合は、記事作成から見てください。1ページ目は無料でお作りします。
まだ話す段階ではない方は、30秒の無料診断か、書籍『売れるサイトはみな謙虚』からどうぞ。
